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埼玉県「県立高校学力向上基盤形成事業」における公開研究授業(11月12月分)

 投稿者:のび犬  投稿日:2011年12月 6日(火)22時56分18秒
返信・引用
  早稲田の院生さんから教わりました。
英語の公開もあるようです。
興味がありましたらどうぞ。

埼玉県「県立高校学力向上基盤形成事業」における公開研究授業(11月12月分)
東京大学 大学発教育支援コンソーシアム推進機構(CoREF)と埼玉県教育委員会が連携した「県立高校学力形成基盤形成事業」では、「協調学習」の手法を取り入れた公開研究授業を実施します。

11月と12月に実施する高等学校と実施概要をお知らせします。


http://coref.u-tokyo.ac.jp/archives/10509
 
 

Rod Ellis教授の特別授業及び公開講演会

 投稿者:マサムネ  投稿日:2011年10月 9日(日)08時28分12秒
返信・引用
  Rod Ellis教授の特別授業及び公開講演会のお知らせをいただきましたので掲載します。ただ、下記以上のことはわからないので、問い合わせ先の佐野教授にお尋ね下さい。

2011年10月14日(金)3時間目
場所:横浜国立大学7号館301教室
演題:Consciousness raising tasks for grammar teaching

2011年10月15日(土)03:00-05:00pm
場所:横浜国大みなとみらいキャンパス(横浜ランドマークタワー18階809教室)
演題:L2 Pragmatic Development in a Classroom Context

問い合わせ先:佐野富士子教授 fsano[a]ynu.ac.jp
([a]を@に変えてください)
 

山形県立鶴岡中央高校の公開授業研

 投稿者:マサムネ  投稿日:2011年 9月13日(火)00時23分56秒
返信・引用
  達人セミナー経由で案内がきました。平日ですが、可能な方はぜひどうぞ。

////////////////////////////

来る10月20日、山形県立鶴岡中央高校が公開授業研を行います。この研究会は同校が行っている3年プロジェクトの最終発表になります。プロジェクトの内容は同じ英語I,英語IIの教科書を二学年にわたって使い、Productionまで持って行くという取り組みで、本邦初です。高校の先生方必見です。案内状と参加希望者FAX様式を添付します。

金谷 憲

※「案内状と参加希望者FAX様式」添付ファイル希望の方は、下記まで。
→ tatsusemi@yahoo.co.jp    件名 「鶴岡中央」

               ******

初秋の候、みなさまにおかれましてはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
さて、本校は平成22年度山形県教育委員会の「英語教育改善推進校」の指定を受け、「英語力UPプロジェクト」を立ち上げました。東京学芸大学教授 金谷 憲先生のご指導のもと、生徒の話す力を育成するために、「年度をまたいで教科書を繰り返す」という、全国初の試みである学校設定科目の開発を柱に英語の指導改善に取り組んできました。そして、今年度、まとめの年を迎えました。

その研究実践の成果を発表する研究発表会を下記のとおり開催いたします。ご多忙の折とは存じますが、ぜひ皆様にご覧いただき、ご助言いただければ幸いに存じます。

【 研究テーマ 】
普通科を対象とした学校設定教科及び学校設定科目を活用したコミュニケーション能力の育成の研究 ─ 発信力、特にスピーキング力の向上を目指した教育課程、教材、指導方法の改善、及び効果的なスピーキング力評価の研究─

◆研究歴
平成21年度 文部科学省指定
「英語教育改善のための調査・研究事業」研究開発校
平成22~23年度 山形県教育委員会
「英語教育改善推進校」指定校

                記

・日 時: 平成23年10月20日(木)
      午前11時15分から午後15時30分(受付10時45分より)
・会 場: 本校会議室及び授業教室
・時 程:
11:15-12:00   公開授業のレッスンプラン説明
12:00-12:50   授業公開
12:50-13:35   昼食
13:35-14:00   合評会
14:00-15:15   研究協議  質疑応答
15:15         閉会
・授業公開:  普通科 第3年次 「Speak Out II」
       Lesson4  Living with Animals  最終タスク:ディベート
・授業者:  山科 保子
・助言者:  東京学芸大学    教授        金谷 憲 氏
       県教育庁高校教育課 指導主事  米野和徳 氏
<問い合わせ>
山形県立鶴岡中央高等学校  研究主任 鈴木 加奈子
所在地 〒997-0017 山形県鶴岡市大宝寺字日本国410
TEL 0235(25)5724   FAX 0235(25)5734
・申し込み: 参加申し込み書に必要事項を記入し、10月7日(金)までに
       FAXにて送付ください。
       ※「参加申込書」は、tatsusemi@yahoo.co.jp まで
 

情報:ARELE電子化

 投稿者:のび犬  投稿日:2011年 8月28日(日)16時33分54秒
返信・引用
  ARELE掲載の論文がすべてオープンアクセスPDFで
ネット上で閲覧できるようになりました。
これは便利ですね!
http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/AA10890588_ja.html

 

教科書だけで大学入試は突破できる

 投稿者:YUKARI Ito  投稿日:2011年 8月 4日(木)20時37分54秒
返信・引用
  院生レポート②
 「教科書だけで大学入試は突破できる」金谷 憲 編著 大修館書店

 なんだかタイトルだけでもすごそうな予感を抱きながら、手に取りました。
膨大な数の入試データを詳細に分析し、文法、語彙、読解、リスニング、ライティングの問題がどのくらい教科書でカバーできるか、数字だけでなく、教科書を使い尽くす方法など、盛りだくさんの内容です。なるほど、ここまで教科書を使い倒すのかと感無量でした。
 第5章のカリキュラム編もとても興味深いものでした。高校3年間での教科書の指導法です。リーディングもリスニングも文法もすべて指導は教科書にあり!というものです。そういえば以前勤務していた学校では3年生になると、リ―ディングの教科書は自習用で、大半の授業時間は問題集をやっていたことがありました。3年生向けとなると、教科書の採択より、問題集の選別の方にずっと時間を取りました。入試対策には教科書じゃあね、、と思っていたのはおそらく先生も生徒も同じだったと思います。
 5月にシェルパの研修会に参加しましたが、ここでもずいぶんと教科書の徹底した使い方を紹介していただきました。今年の研修期間は教科書の扱い方についてももう一度検討したいと考えています。
 

東京学芸大学附属世田谷中学校 第16回英語科現職教員研修セミナー

 投稿者:マサムネ  投稿日:2011年 7月26日(火)13時50分41秒
返信・引用
  標記の案内が来ました。お時間のあるかたはぜひ。

東京学芸大学附属世田谷中学校 第16回英語科現職教員研修セミナー
http://seminar.sechu.net/modules/eguide/event.php?eid=12

詳細は以下の通りです(上記サイトより転載)。

1. 日時 2011年8月22日(月)10:00~16:30(9:30受け付け開始、10:00開始)
2. 場所 東京学芸大学附属世田谷中学校
  〒158-0081 東京都世田谷区深沢4-3-1
  http://www.u-gakugei.ac.jp/~setachu/
3. 申し込み方法
  参加される場合は、下のホームページ上の案内申込欄にご記入の上、
  お申し込みください。参加費は無料です。
  http://seminar.sechu.net/
    開始時間 22時30分
    定員数 40人
    予約締切時間 2011-8-22 21:30

当日の流れ
9:30~ 受付
10:00~11:30 「授業改善:市林教諭のモデルレッスンを参考に①」
  話題提供者:市林 竜、小菅 敦子
11:30~13:00  昼食をとりつつ歓談
  ※ご希望があれば実費にて昼食をお取りします。
13:00~14:30 「授業改善:市林教諭のモデルレッスンを参考に②」
  話題提供者:市林 竜、小菅 敦子
15:00~16:30 授業で役立つデジタル・テクニック
       「オンラインで多読活動を管理する」
  話題提供者:淡路 佳昌
16:30 閉会

全体の指導助言 金谷 憲 先生(東京学芸大学)

◆閉会後参加者同士で情報交換ができるよう、懇親会を予定しております。奮ってご参加ください。

/////////////////////////////

以下は上記サイトにあった口上(?)です。

/////////////////////////////

今回の内容は、3月に震災の影響により中止となった第15回の内容で実施させていただきます。

東京学芸大学附属世田谷中学校英語科では、下記の要項で現職教員研修セミナーを行います。

今回は、午前の部と午後の第一部では、本校赴任三年目の市林教諭の研究授業を撮影したビデオをもとに、よりよい授業を目指す授業改善のポイントをみなさんと一緒に考えたいと思います。。

午後の第二部最後では、授業で役立つデジタル・テクニックとして、昨年度より実践している、オンラインのコースマネージメントシステムを活用したER(多読)活動の管理についてご紹介する予定です。

東京学芸大学金谷憲先生から助言もいただきながら、参加される方々とディスカッションさせていただければと思います。

参加された方々が新学期の授業に役に立った、と思っていただけるようなセミナーにしたいと思います。

多数の先生方、学生の方々のご参加をお待ちしています。
 

KATE

 投稿者:のび犬  投稿日:2011年 7月11日(月)13時40分12秒
返信・引用
  8/6 KATE(専修大学)のプログラムが発表されました。
今年は大学院生率が高いですね。

http://www.kate-j.org/conference/2011/conference.html
 

Sherpaのレポート

 投稿者:マサムネ  投稿日:2011年 7月 1日(金)23時44分30秒
返信・引用
  2011年5月22日(日)に行なわれたSherpaの発表会のレポートがアルクのサイトで掲載されています。

http://www.gakko-oendan.com/staticpages/index.php?page=report110522
 

土曜セミナー・授業特別講座②「文科省の授業DVDを語研の視点からみると(中学校編)」

 投稿者:マサムネ  投稿日:2011年 6月20日(月)07時53分4秒
返信・引用
  語学教育研究所(語研)のセミナーをご案内します。

///////////////////////////

土曜セミナー・授業特別講座②
「文科省の授業DVDを語研の視点からみると(中学校編)」

教員志望の学生、新任の先生、授業改善を願うベテラン先生、英語授業の構成や展開の基本、指導技術のひとつ一つを一緒に考えませんか。

本講座は近年文科省が作成し、現場に配布した授業DVDを本研究所の所長である新里眞男氏が語研の視点から参会の皆さんと一緒に考察していくものです。5月28日に第1回目(高校編)が実施され、多くの方の参加を得て熱い検討会になりました。今回は第2弾で中学校の授業を扱います。

時間枠もたっぷり3時間あります。授業を学ぶ最高の機会です。ぜひ、ご参加ください。

?日時:2011年6月25日(土)13:00~16:00
?会場:語学教育研究所
?参加費:会員及び学生は無料、一般の方は1000円
?申し込み:事前に語学教育研究所・事務室に電話かWEBで申し込んで下さい。
 問合せ:(財)語学教育研究所 事務室
    ℡:03-3818-9648(月火木金11:30~16:30)
 

関東甲信越英語教育学会 「なんでだろう座談会」

 投稿者:マサムネ  投稿日:2011年 6月 8日(水)15時00分31秒
返信・引用
  関東甲信越英語教育学会 研究推進委員会企画
「なんでだろう座談会」のご案内

~以下転載~

今年の2月に同じく音読指導をテーマに座談会を実施しました。多くの皆様にご参加いただき盛会のうちに終わりましたが,そのときに参加者の皆様から出されたご意見をもとに,研究推進委員会のメンバーで音読に関するプチリサーチを行ないました。

「生徒は意味を考えながら音読しているの?」という素朴な疑問に答えるために,簡単な調査をしてみました。今回の座談会ではその内容を発表し,参加者の皆様とさらなる議論を重ねていきたいと考えています。

お忙しい時期とは存じますが,どうぞ皆様お誘い合わせの上,ご参加ください。

■日時:平成23年6月19日(日) 午前10時~12時
■場所:日本大学経済学部7号館6階7061教室
      http://www.eco.nihon-u.ac.jp/about/maps/
■参加費:無料
■申し込み:事前申し込みは不要です。当日会場までお越しください。
■問い合わせ先:臼倉美里 (usukura@swu.ac.jp)
 

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